第48回青葉の杖講習会

合気道青葉塾道場の皆さんへ!

 真夏の暑中稽古の真っ最中、暑さへの挑戦、武道を志す者の真骨頂です。頑張りましょう!

終わりますと秋の第48回青葉の杖(剣・杖講習会、9月13日(日)です。5時間、基本を徹底的に学びましょう!締め切りは、8月30日(日)です。審査を受ける場合、別の申し込みとなります。指導部は全員指導にあたります。


合気道青葉塾道場
TEL 045-902-1808

全日本合気道少年少女錬成大会

令和8年全日本合気道少年少女錬成大会 感想文

大原竜斗 

今年を含めあと2回の出場となりました。来年残ってるからと気を緩めるのではなくいつもよりも集中して、稽古錬成と演武錬成に参加をしました。残り少ない錬成大会で色々な経験を積んでいきたいです。


牧野和夫

毎年、本田師範のご尽力と多くの門人達のきご協力の基に演武ができることに感謝いたします。私は2023年に白浜葉さんと演武して以来4度目の参加になります。その当時では想像もできなかった事で孫の蒼真との演武が実現しました。去年の10月に蒼真が入門してからは青葉塾道場に通うのが楽しみでしょうがなくて、まして日本武道館で一緒に演武するなどとは究極の幸福だと思います。今後とも孫ともどもよろしくお願い致します。


 西脇蒼真

ぶとうかんでけいこをして、たのしかったです。
こんごはもっと、うまくなりたいです。

大森創介

日本武道館という大きな舞台で合気道の演武ができ、中学生最後の良い思い出になりました。本番でも緊張せず、落ち着いていつも通りの動きができたと思います。仲間や先生方への感謝を忘れず、これからも頑張っていきたいです。






全日本合気道少年・少女錬成大会


令和7年 全日本合気道少年少女錬成大会

感想文

僕は、今年で3回目の錬成大会に出場しました。3回目なので慣れが出ていると思いましたが、下に降りてからとても緊張していました。それに今年はいつもとは稽古錬成のやり方が異なっていたので、今年の錬成大会は新鮮でした。
 今後は部活動で忙しく、稽古に参加できない日が多くなると思いますが何卒よろしくお願いします。

大原竜斗

楽しかったです!

長澤由依


二回目となる全日本少年少女武道錬成大会に参加させていただきました。武道館での演武は前回と比べ、あまり緊張しませんでしたが、終えたときの達成感は非常に大きかったです。
合気道を始めて1年が経ちます。日々の稽古でご指導とサポートしてくださる本田先生と諸先輩方には感謝の気持ちでいっぱいです。今後も本田先生と諸先輩方から学び続け、もっと上手くなれるように精進してまいります。よろしくお願いいたします。


大森創介


今年も3回目の全日本合気道少年少女錬成大会に参加させて頂き、日本武道館と言う素晴らしい環境の中で合気会本部道場ほ師範達の解説付きの演武を見ながら青葉塾道場の子供達が錬習していた事にとても感動いたしました。また、青葉塾道場の子供達が上手に演武を出来たことに関心しました。ひとえに本田師範の御指導による1ヶ月以上の練習の賜物です。きっと子供達は、自分達の演武の経験と他道場の演武からの刺激により、これからのお稽古の目標だったり励みになったに違いありません。私自身も良い刺激を受けて合気道を続ける意気込みが強くなりました。

牧野和夫

令和8年寒稽古

湯浅 力丸
 とても楽しかったです。道場に行くことで普段の日常から抜け出して自分のためになったと実感しています。

大原 竜斗
 今年の寒稽古では部活の大会とかぶってしまいなお体調を崩してしまい7回の出席となってしまいましたが数少ない稽古一日一日を大切にするということをまなびました。

にしわきそうま
 かんげいこをがんばりました。

牧野 和夫
 令和元年10月に入門して6年5ヶ月になりましたけど、令和6年の冬はミヤンマーに赴任してましたので今回の寒稽古が6回目になります。今年の2月で76歳になりましたが、6年前の初めての寒稽古では故栗山正雄さん(その当時4段)が76歳でしたが寒稽古皆勤賞の常連でした。私も負けてはいられないと思います。来年以降も頑張ります。

吉村 昌典
 今期の寒稽古は、寒い日もありましたが、暖房などの配慮をしていただき道場内は快適に過ごすことができました。ありがとうございます。寒稽古に限らず、毎日コツコツと稽古に励みたいと思います。

第18回琴平神社どんど焼き演武会

今年で琴平神社の演武は4回目となりました。今回はとても寒い印象があります。そして、たまたま学校が午前中授業と恵まれており演武に参加することが出来ました。来年は出れないと思うので今年の演武のことを忘れずに普段の稽古にも取り組みたいと思います。

           大原竜斗

初めて琴平神社どんど焼きでの奉納演武に参加したのが2023年でした。2024年はミャンマーでしたので、今年は3回目の奉納演武でした。琴平神社は子供達が七五三を祝った神社でしたが、どんど焼き奉納演武に参加するようになってこの神社が450年の歴史を持つ由緒ある神社である事が分かり身が引き締まる思いでした。そんな神社で18年も奉納演武をしかも柳生新陰流や明府真影流の方々の演武や本田師範・芹澤師範の抜刀演武と共に演武をするなど名誉な事だと感謝しております。来年もぜひ参加させてください。

       牧野和夫

琴平神社のどんど焼き奉納演武

令和八年一月十五日に十八回目の琴平神社のどんど焼き奉納演武が行われました。当日はさわやかな雲がたなびく晴天に恵まれてはいましたが、演武が始まる頃、にわかに雲が湧いて冬の寒気が厳しくなりました。演武中は寒さも吹き飛びましたが、演武を終えると寒さが身に沁み入りました。歴史ある琴平神社のどんど焼きの火が上がり、煙が舞い、無病息災、商売繁盛、家内安全、五穀豊穣を祈りながら新たな一年を迎える神聖な伝統行事の中で、拙くはありましたが昨年に引き続き今年も三回目の演武をするという貴重な体験をさせていただきました。また、本田先生、芹澤師範の居合抜刀術、柳生新陰流兵法、柳生心眼流体術、明府真影流手裏剣術も間近に拝見することができ大変感動し勉強になりました。このような貴重な奉納演武に今年も参加するご配慮をいただいたことに大変感謝しております。
                               吉村 昌典
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