暑中稽古4

暑中稽古4

8月6日の土曜日、この日、涼しい夜だった。コロナ第7波の影響か、参加者、まあまあ。気にすることは何もないのに、騒ぎすぎ。こちらはこれからも気にせず、やりこなして行く。去年は暑中稽古の半ばに、道場使用禁止令が・・・。やむなく中止。今年はやるぞ!やり抜くぞ!

写真は令和4年8月6日、土用稽古

合気道青葉塾道場
令和4年8月7日
暑中稽古3

暑中稽古3

これは 片山幸大(小1)くんの、錬成大会の絵です。


青葉塾道場の暑中稽古は夏休み期間、全稽古日に、どれだけ出れるか、の競争となる。寒稽古も1月、2月の2か月間やっている。結構道場の雰囲気は緊迫する。夏は暑い、というもの、そんな中、家から外に出て、2時間道場で過ごす。これは生半可の気持では務まらない。7月31日の日曜稽古。暑さ真っ盛り。体育館にはエアコン設備あり、道場はなし。この中で暑中稽古、ここに意義がある。

合気道青葉塾道場
TEL 045-902-1808

暑中稽古

暑中稽古

7月23日、土曜稽古会から、8月一杯、暑中稽古です。稽古日数を記録していきます。暑さに挑戦です。寒稽古は1月、2月と寒さの中、よくやりましたね。己との闘い、これが武道の神髄。さあ、今日からです。

合気道青葉塾道場
TEL 045-902-1808
錬成大会 作品

錬成大会 作品

小林尚雄くん(小2)が描いた錬成大会、演武錬成に参加して、その感動のシーンを絵で再現。お母さんと入会して1年弱。母子演武を、見事(?)に披露しました。なかなかいい作品です。

令和4年7月17日 日本武道館  令和4年度全日本合気道少年少女錬成大会
剣と杖

剣と杖

合気道の稽古の中に、杖術を取り入れたのは大成功だった。合気道の技は型なので技を掛けたら受け手は投げられる動作をしなければならない。少年部でこういう稽古をしていると腰を使わなくても技が成り立ってしまうので鋭い動きが育たない。一般部の大人にはこの「取り」と「受け」の申し合いは問題ない。ただ正確にいうと武術の基本、身体のバランス、これを養う稽古がいる。そこに杖の稽古だ。これは腰を使う鍛錬なのだ。子供にも大人にも悪いはずがない。

本多青仁斎靖邦のひとりごと
http://www.ningenkobo.com/aikidou
令和4年7月20日


写真は 令和4年全日本合気道少年少女錬成大会 日本武道館
        令和4年7月17日
全日本合気道少年・少女錬成大会

全日本合気道少年・少女錬成大会

合気道青葉塾道場の稽古は週3日間です。

   木曜日(18:30〜20:30)
   土曜日(18:00〜20:00)
   日曜日(15:00〜17:00)

  この3日間に自由参加。2時間の最初の1時間は、太刀・杖
  基本的な体力作りです。武道的身体能力養成の稽古となり
  ます。少年も大人も一緒に行います。年齢不問。
  これが道場稽古の特色。見学にお越しください。

   青葉台中学校・武道場です。

    TEL 045-902-1808

写真は全日本合気道少年少女錬成大会    日本武道館 7月17日
合気道 募集

合気道 募集

合気道も杖道も武術ですから、稽古を続けて段位を取ります。これを大きな目標にする。取得した段位は一生ついて行きます。それ相応に評価されます。勲章と言っていい。これからどういうふうにとって行くか。苦しさの中、ずっと向こうから差してくる光のようなもの。あなたも挑戦しませんか?

写真は2015.7.19  全日本合気道少年錬成大会

青葉塾道場
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045-902-1808

令和4年7月16日
稽古日 木 土 日

稽古日 木 土 日

青葉塾道場は土曜稽古会がメインですが、木曜稽古会、日曜特別稽古、入会すればすべてに参加できます。合気道と同時に杖道を稽古します。2時間の稽古時間もあっという間。身体が慣れてきますと技が面白くなります。木、土、日とやっている人もいますよ。

写真は稽古が終わった後の記念写真 これは毎回記録されます。

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令和4年7月14日
基礎訓練

基礎訓練


2時間の稽古。慣れるとそう長くは感じない。その時間帯ならどこから始めてもいいように考えてある。少年部は徹底的に基本の動きを身につける。身体が変わってくる。なんでもないような武術の動きを繰り返すことによって身体にしみこんで行くのだ。武術が生まれた時代と今はまるで違う。なんでもなかった動きが社会の変化で身体から消えてしまった。武術の稽古はその身体と心を取り戻すためにあるのだ。

本多青仁斎靖邦のひとりごと
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2022.7.2
剣と杖

剣と杖

合気道の稽古の中に、杖術を取り入れたのは大成功だった。合気道の技は型なので技を掛けたら受け手は投げられる動作をしなければならない。少年部でこういう稽古をしていると腰を使わなくても技が成り立ってしまうので鋭い動きが育たない。一般部の大人にはこの「取り」と「受け」の申し合いは問題ない。ただ正確にいうと武術の基本、身体のバランス、これを養う稽古がいる。そこに杖の稽古だ。これは腰を使う鍛錬なのだ。子供にも大人にも悪いはずがない。

本多青仁斎靖邦のひとりごと
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令和4年6月14日


写真は令和4年度春の合気道審査認定証 授与
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